東京上野クリニックの名医を3人紹介


上野クリニックの口コミ・評判

包茎手術の時に頼れる上野クリニックの名医

 

上野クリニックの名医

 

包茎が改善できても、包茎手術したことが一目でわかるような仕上がりだったら女性との性行為や温泉、銭湯で恥ずかしい思いをするかもしれません。せっかくなら手術したことが誰にも分らないような仕上がりにしてくれる名医に手術してほしいですよね。

 

 

包茎手術は、担当する医師によって切除するラインが変わってきますし、縫合の速さ、出血量など変わってきます。包茎手術はいくら簡単な手術といっても、腕のいい先生、信頼できる先生にやってもらいたいです。

 

 

そこで、上野クリニックに名医と呼ばれる先生はいるのだろうか。名医に手術をしてもらうと何が違うのか。などご紹介します。

 

 

名医の条件

 

名医の1つ目の条件として当然ですが、「腕がいいこと」。つまり、どれだけ手術回数をこなしているかということです。手術は数をこなせばこなすほど上手くなりますから、医師になって何年というより、包茎治療に携わって何年経っているかが重要です。

 

 

2つ目の条件は「患者目線かどうか」ということです。例えば、患者が費用を抑えたいと要望しているのに、長茎や増大を勧めたり、ヒアルロン酸の注入を勧めたり、患者目線で提案できない医師もいます。また、初めての包茎手術で不安だらけなのに、包茎によって起こる色々な危険を煽ってさらに不安にさせ治療をさせようとする医師もいます。そのような医師は、どんなに腕が良くても名医とは言えません。

 

 

上野クリニックの3人の名医を紹介

 

上野クリニックの院長は素晴らしい経歴と持っている名医ばかりですが、その中でも名医中の名医をご紹介します。

 

 

新潟院 河村悦宏先生

 

経歴
1991年 埼玉医科大学医学部 卒業

1998年 同大学総合医療センター 勤務
2000年 上野クリニック 入職
2002年 新潟上野クリニック 院長

 

院長の河村悦宏先生は、埼玉医科大学の総合医療センター長を任されるほど信頼のある先生です。上野クリニックに入職後、20年近く包茎手術にかかわっている腕利きのメッサー。術後傷跡が分からない仕上がりはもちろん、術後の生活も考え後遺症の残らない治療をしてくる名医です。

 

 

名古屋院 林良美先生

 

経歴
1994年 岡山大学医学部卒業

2004年 小牧市民病院整形外科医長
2006年 名古屋市立大学臨床研究医
2010年 社会医療法人大同病院整形外科医長
2012年 形成外科クリニック院長
2016年 ウエノスキンサポートクリニック院長

 

院長の林良美先生は、市民病院や大学病院で整形外科医長を務めるなど整形外科のスペシャリスト。包茎手術よりも難しい整形外科で経験を積んできたので凄腕のドクターです。上野クリニックの中でも特に仕上がりにはこだわりを持っており、患者本人でも手術したことが分からない仕上がりになるのです。

 

 

また、林良美先生は、患者第一の考えを持っていて無理に手術を勧めることはしません。患者の悩みに対して丁寧に答えてくれる思いやりがあり、信頼のあける先生です。林先生に手術をしてもらいに県外から来院する患者がいるほどです。

 

 

広島院 池田景先生

 

経歴
1990年 九州大学医学部 卒業

2000年 上野クリニック 入職
2013年 広島上野クリニック 院長
2018年 東京上野クリニック 広島医院 院長

 

超難関の九州大学医学部を卒業した院長の池田景先生。包茎手術に20年近く携わっているスペシャリストです。

 

 

手術の腕はもちろんあるのですが、池田景先生のすごいところは患者の不安を少しでも和らげるために、とことん悩みを聞いてくれることです。人生で初めての包茎手術。

 

 

ペニスにメスを入れる不安は並大抵のものではありません。その不安を事務的に処理するのではなく、患者の気持ちに寄り添い、悩みに対して一つ一つ丁寧に説明する姿勢は名医の証ではないでしょうか。

 

 

名医に手術をしてもらうと何が違うのか

 

名医と普通の医師の違い

 

傷跡が分からない自然な仕上がり

 

名医に包茎手術をしてもらう一番のメリットは、「傷跡が分からない自然な仕上がり」です。上野クリニックは特に仕上がりにこだわりを持っており、どの医院で手術をしても包茎手術をしたことが分からない自然な仕上がりになりますが、名医に手術してもらうことによってより自然な仕上がりになるのです。

 

 

例えば、女の子との性行為でも気づかれない、同僚や友達と銭湯や温泉に行っても包茎手術したことがバレないほどの仕上がりになるのです。

 

 

術後の生活も考えている

 

包茎手術した後、勃起するとどうなるのか考えただけでも不安になるかもしれません。勃起して傷口が開いて血が出たらどうしよう。痛みが出るのが不安という方も多いと思います。

 

 

名医は術後も勃起することを考慮して手術を行います。勃起しても傷口が広がったり皮が突っ張らないように計算して切除します。術後の患者の生活を第一に考えて手術を行うのは名医として当然のことです。

 

 

出血量が少ない

 

包茎手術はメスを使いますから当然出血します。しかし、その出血量をいかに抑えるかが医師の腕の見せ所です。出血量が少ないと回復が早いのと体に負担がかからないため、上野クリニックは出血量の少なさにもこだわっているのです。毎日包帯を交換するのですが、傷の治りが早いと包帯の交換する回数が減るなどメリットがあります。

 

 

まとめ

 

上野クリニックの名医を紹介しましたがいかがだったでしょうか?

 

 

普通の医師と名医との違いは、もちろん手術の腕も大事ですが、患者のことを第一で考えて提案しているか、患者目線でどれだけ真剣に手術をしているか、それだけです。

 

 

実際に会って話してみると患者のための提案か、クリニックの利益のための提案しているのか見えてきますので、カウンセリングに行って本当の名医なのか確かめてみてはいかがでしょうか。

 

上野クリニックの公式サイトはコチラ

 

 

この記事を書いた人

包茎手術専門ライター tamaru
tamaru 1976年生まれ【包茎手術専門ライター・包茎手術研究】仮性包茎で女性へ積極的になれず悩むが、10年前に上野クリニックで包茎手術をして一転。自分に自信が付き、女性にも性にも積極的になる。本当によい包茎クリニックの選び方など300人以上の包茎手術の悩みを解消、アドバイスをした実績を持つ。

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